
☆けい☆彡さん、コメントをありがとうございます!
理解されにくい病気をなさった事がおありなんですか?・・そうなんです、この病気・・自分でも時々「なんなんだろう?」とよく解らなくなります。
でも、本当に仰る通り、「お気楽」な気持ちも、とっても大事だと思います☆
病気に対して神経質になってしまいますが、いつもそうだと暗くなっちゃいますものね♪
(気分を害すだなんて、全くありませんよ♪)
また良かったら遊びに来てくださいね。
☆けい☆彡さんのHPにも遊びに行きます♪

はじめまして。
私も十数年前に「過換気症候群」の体験をしました。
その当時は今より理解者が更にいなく、(知り合いから、「ぐーたら病」と言われた事もありました。)
病院にも何十件もはしごし、そのたびに異常はありませんと言われ、安定剤と眠剤で1年間すごしました。
半年間は外出もできず。
その後しばらくは不安感が残りましたが、薬も飲まず、(お守り代わりにもっていましたが)
「倒れたら誰か助けてくれる」「調子悪ければ病院行けばいい」という感じですごしていると、病気が受入れられたのか?発症しなくなりました。
※たま〜に同じ感覚になりますが、(季節の変り目等)なったら病院いこ〜かなっていつも考えています。
あっ、十数年経った今でも地下がダメですね。
でも気にせず、行きますが。
このブログは同じ病気の方々の力になるのではないでしょうか?
理解者はこの病気の一番の薬のような気がします。
長々と失礼しました。
また、見にきますね。

cyattchiさん、
暖かいお言葉をありがとうございます♪
とても嬉しいです

(ここも絵文字が使えるんだ〜〜(笑))
十数年前に発症されたご苦労・・解ります。
私の職場にも、今思えば、そういう方が何人か居たんです。理解されずに(私にも全く理解できませんでした)、それどころか、本当に怠けているだけのようにキツク言われているのを何度も目撃しました。
凄く辛い思いをされていたのだろうな〜〜と思います。
>理解者はこの病気の一番の薬のような気がします。
はい!!本当にその通りだとシミジミ思います。
良かったらまた書き込みに来て戴けますか?
お待ちしております!